春 予選 第2戦

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チーム名
カクヤス 0 1 0 3 2 0 6
BMT 4 0 2 0 2 X 8 4
試合の名称春 予選 第2戦
対戦日2007/04/14
グラウンド高砂野球場
対戦チーム名カクヤス野球部
試合結果6-8 勝ち
試合メモ勝利投手:豊島1勝1S
本塁打:上内2号、柳1号、宮内1号
投手
窪田21
豊島45
打順 守備 打者
17水留21
24大竹201
36上内322
432221
58宮内212
62高澤30
751013
89高橋30
91窪田001
代打DH金田20
代打丸山10
代打村山10
代打山本10
代打羽場111
代打池角10
代打豊島10

コメント

ひやひやドッキリの3回まではBMTペース、4回以降はカクヤス野球部ペースであり、
どちらが勝ってもおかしくない試合内容でした。

【1回表】
先発窪田は、ランナー許すものの相手のミスにも助けられ、0点に抑えまずまずの立ち上がり。
【1回裏】
BMTは一番水溜がいきなりレフトオーバーの2塁打で出塁すると2番大竹が右打ちでランナーを3塁へ進める。ここで3番上内が右中間本塁打できっちり役割をこなし、2点先取。その後、4番柳もレフト線2塁打で続き、相手のエラーも重なり、2点を重ね4点を挙げた。
【2回表】ヒット、エラーがらみで1点取られるが、後続を立ち、窪田は自分の責任を果たす。
【3回表2番手豊島が登板!0点に抑える。
【3回裏】追加点の欲しいBMTは、4番柳が死球で出塁。すると5番宮内が左中間に2点。本塁打!マイバットを購入した結果が出たようです。
4回表】内野のエラー、ヒットで塁がたまるとチャンスでホームランを打たれ、3点を取られる。
5回表】先頭バッターがショート上内のエラーで出塁するとヒットが続き、同点とされる。
5回裏】BMTエンジンを組み、気合入れなおし。打順は、3番上内から。球場特別ルールによる2塁打で出塁すると4番柳がレフトオーバーの本塁打!さすが、4番という本塁打!
6回表】時間上、最終回となる。
ランナー一人を出すが、豊島は相変わらず落ちついた投球を披露し、0点に抑えた。

予選なんとか2勝目!
BMTの新クリーンアップの1発攻勢が光る・・。

また、郡司監督の選手起用が、当たった試合でした。